第309回整形外科リハビリテーション学会定例会

 

開催日 令和8年7月17日(金)
受付開始時間

20:50

開催時間 21:00~22:30
参加資格と参加費

①会員:無料(事前申し込み不要)

②非会員:1,000円

内容

【テーマ】

肩腱板断裂に対する理学療法の考え方

 【講 師】

団野 翼 先生 (なか整形外科)

開催形式 オンライン(Google Meetにて)
事前参加登録

 非会員の方はPeatixにてお申し込みください

https://sro-teireikai0717dnn.peatix.com

定員

「一般社団法人整形外科リハビリテーション学会HP」

「利用規約」をよくお読みいただいた上で、お申し込みをお願いいたします。




【7月定例会のご案内】

 

 

 テーマ「肩腱板断裂に対する理学療法の考え方」

      ※現地開催(京都)の8月定例会につながる内容です。  

 日 時:令和8年7月17日(金) 21:00~22:30 ※20:50 入室開始予定

 

 講 師:団野 翼 先生 ( なか整形外科 )

 開催形式:オンライン (Google Meetを使用します)

 参加費:

 ①会員:無料

  会員の方は事前申し込みは不要です。

  学会ホームページの会員専用ページ内にある参加ボタンより自由に参加してください。

 ②非会員:1,000円

  会員登録をされていない方は有料です。お申し込みはPeatixよりお願いします。

  お申し込み後の自己都合によるキャンセルでのご返金には応じられません。ご了承ください。

  お申し込みは事前にPeatixよりお願いします。

  非会員のPeatix 申込先⇒https://sro-teireikai0717dnn.peatix.com

 ※「整形外科リハビリテーション学会HP」の「利用規約」をお読みいただいた上で、ご参加をお願いいたします。

 

【Googleへの接続について】

・非会員参加チケットにてお申し込みの方は、申し込み完了時に届くメール、もしくはPeatix内の「イベント視聴ページ」よりアクセスしてください。

・お時間に余裕を持って入室してください。

 

【講義中のお願い】

・ご発言時以外はマイクをオフにしてご参加ください。

・録音、録画は禁止とさせていただきます。

・音声トラブル等はチャットをご使用ください。

・後日、会員の方は、会員専用ページにてビデオアーカイブの閲覧が可能です。

【8月定例会のご案内】

 

テーマ「肩腱板断裂に対する理学療法に必要な触診技術」(仮)

      ※7月の内容を踏まえた実技が中心

日 時:2026年8月1日(土) 15:00~18:00 ※受付 14:30~

講 師:団野 翼 先生 (なか整形外科)

開催形式:現地開催

会 場:京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都 第5会議室

    京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町375番地

                 https://heartpia-kyoto.jp/index.html

定 員:20名 ※先着順です。キャンセル待ちはありません。

 

参加費:1,000円

会員の方は、ご案内メールに記載されている割引コードをPeatix申し込み時に入力すると無料となります。割引コードの入力忘れによって参加費をお支払いいただいた場合、返金はできませんのでご注意ください。

 

申し込み方法:Peatixからお申し込みください。

Peatix 準備中  (7月1日公開・申し込み開始予定)

 

※実技ができる服装でご参加ください。

※オンデマンド配信はありません。

※定例会についてのお問い合わせは、当学会ホームページの「問い合わせ一覧」よりお願いします。


【2026年9月以降の定例会のご案内】

9月定例会 日時:2026年9月5日(土) オンライン

           ※都合により土曜日開催とさせていただきます。 


整形外科リハビリテーション学会では定例会における検討症例を募集しています。症例検討を通して、リハビリテーション評価のポイント、画像読影、病態把握、治療技術について考える機会としています。知識と経験が豊富で高い治療技術を有する本学会会員が多く参加しています。共に問題を解決しましょう。[応募資格:理学療法士・作業療法士など有資格者、会員・非会員共に応募可能]

必要記載事項

【件名】定例会検討症例応募

【会員番号】会員の方は会員番号を記載してください。

【氏名】

【記載事項】(症例の診断名/簡単な経過/リハビリテーション診療上難渋している点/検討事項 等)

※受付後、事務局よりメールにて受付完了の連絡をします。その際に症例検討に必要な準備事項を記載しております。

2026年7月定例会はオンライン開催です